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Artificial Flower course

「生花に最も似ている造られたお花」です。近年アーティフィシャルフラワーの質のレベルは向上し生花と見違える程になり、世界的にもで高い評価を受け、花業界でも成長分野として注目されている資格です。


JFLAアーティシャルフラワー認定資格コース:全12回 

12単位の中で基本的な事から上級者向けのレッスンまで組み込まれておりますので、サロン開講・ネットショップ運営・ディスプレイデザイナーの方に人気のクラスになっております。

JFLAアーティシャルフラワー認定資格コース:全12回 
▪ 全12回で12作品のデザインをお作り致します。
▪ 入会金 0円  ▪ 受講料 5,000円(税込)/ 回  ▪ 花材・資材費 10,000円(税込)/ 回 
▪ 試験料および認定講師資格証発行料は別途必要

【 デザイン 】
スクール・サロン運営、商品開発、ネット販売、ディスプレイ、フューネラルにおいて必要不可欠、それがアーティフィシャルフラワーです。 水やりの必要がなく、耐久性に優れている為、季節を問わず輸送にも便利なのも特徴の一つです。色移りがしなく、生花と見間違えるほど美しいのも近年注目されている理由の一つでしょう。

レッスンでは、アーティフィシャルフラワーの基本的なワイヤリング・フローラルテープからしっかりと学びますので初心者の方はもちろん、プロの方もしっかりと基礎力が身に付きます。

他の花材違い、耐久性に優れている為「不器用だからお花の扱いが心配です。」と言う方にもお花を初めて学ぶのには最適のコースです。


最近のアーティフィシャルフラワーアレンジは写真見れば作り方がなんとなく分かってしまう状況です。雑誌に制作の工程が細かく乗っていたり、テクニックの質の低下、花材によって扱い方は違うのに、プリザーブドフラワーやフレッシュフラワーと同じ工程で制作しまっているのが原因の一つでもあるでしょう。
「習わなくてもお花は簡単」と思われてしまうのが現状です。
しかし、しっかりとテクニックや知識ディスプレイや将来、自分がネット販売やレッスンを開講する際に必ずしも集客の幅を狭めてしまいます。
「何となく」でデザインをしてしまうと将来必ずどこでつまづいてしまうからです。ただお花をつめこむだけのデザインでは、プロとはよべません。
JFLAで学んで頂くアーティフィシャルコースでは写真を見ただけでは分からないデザインです。

茎を活かしての花束から、アレンジ、ラウンドブーケ、壁掛け、ガーランドなどアーティフィシャルフラワーを扱うのに必要不可欠なテクニックを全12単位の中で全て理論的に学びます 。



» コース修了後「認定試験」に合格された方にはご自身の将来に合わせた進路を自由にお選びいただけます。

» JFLA講師研究科に進まれる方には、開校に伴う「協会バックアップシステム」がございますので安心して開校していただけます。




JFLA アーティシャルフラワー認定資格について